「脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程」という部分からは恋をした猫が欲求不満に陥っていることを理解できます。 サビや聴かせどころでストレートに伝えたい歌詞が刺さる いくつか例を出してみてみましょう。

やっぱり yappari ボク boku も mo 可愛 kawai くなりたいな kunaritaina あの ano 子 ko みたく mitaku 可愛 kawai くなりたいな kunaritaina 小 chii さく saku 首 kubi を wo 傾 kashi げたら getara ボク boku も mo 今 ima だけは dakeha シンデレラ shinderera 大事 daiji な na 今日 kyou を wo 隅 sumi っこに kkoni 隠 kaku れて rete 自分 jibun のこともわかんなくなる nokotomowakannakunaru 前 mae に ni 女 onna の no 子 ko になりたい ninaritai! 猫わずらいです。

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やっぱり yappari ボク boku も mo 可愛 kawai くなりたいな kunaritaina あの ano 子 ko みたく mitaku 可愛 kawai くなりたいな kunaritaina フリルドレス furirudoresu を wo 召 me しませ shimase 世界 sekai でひとりの dehitorino シンデレラ shinderera ちっちゃな chitchana ユウキ yuuki とおっきな tookkina ハジメテ hajimete きっと kitto 怖 kowa くなって kunatte 震 furu えちゃうけど echaukedo 女 onna の no 子 ko になりたい ninaritai! 続く部分では自分の抱く愛と別の愛情表現について比較がなされています。

やっぱりボクも 可愛 かわいくなりたいな あの 子 こみたく 可愛 かわいくなりたいな 小 ちいさく 首 くびを 傾 かしげたら ボクも 今 いまだけはシンデレラ 大事 だいじな 今日 きょうを 隅 すみっこに 隠 かくれて 自分 じぶんのこともわかんなくなる 前 まえに 女 おんなの 子 こになりたい! ナユタン星人…やっぱリズムいい… -- 名無しさん 2020-02-26 20:16:26• テクスチャ•。 MVに登場するメダ子の猫耳や歌詞内容から記念日を意識して製作されているのがよくわかりますね。 つまりこの部分では 猫が誰に言われるのでもない自らの意思で彼を愛してきたことを強調しています。

今後の活動と次回作に期待し注目していきたいと思います。 束 つかの 間 までも 夢 ゆめの 中 なかに ボクを 見 みつけてみようかな 少 すこしだけ 少 すこしだけ 変 かわれる 気 きがする ドキドキして ドキドキして 眠 ねむれない 夜 よる ワンツースリー 勇気 ゆうきを 出 だせば 童話 どうわに 続 つづく 入口 いりぐちはもうそこだよ 上目遣 うわめづかいで 太陽 たいようが 昇 のぼって ウィンクのひとつで 喧嘩 けんかが 収 おさまる 小 ちいさなリボン 結 むすんだら 世界 せかいもひとつに シンデレラ 花 はなも 照 てれて 恥 はずかしがるような もう 少 すこし 君 きみをひとり 占 じめできるような 女 おんなの 子 こになりたい! 大人 おとなになれど 下 さがらない 可笑 おかしな 声 こえのトーンと 何 なにしても 何 なにしても うまくいかない 今日 きょうだ ならば! 今作は前作から約1年半ぶりとなる新曲となりました。 バラード• 86 また逢える わだかまる絡まりはいっそ棄てて トリップしよう いま君をのせて 映すのはオーロラとガリレオ衛星 観客は僕らふたりだけさ 消えちゃいたいって 君も思っていたらいいな 決まり事の反対で 浮かんでいたい 木星のビートに乗っかって 君と宇宙へ行こう わずかに煙ってる脳細胞 今は重力も忘れて 迷った日々のビート 何も言わなくてもいいから 君の世界は 君のものさ 変わらず 朝がきて夜になるだけ 曖昧な想いにはスウィンギンなフロウで 無定形の愛にはスウィーティなメロウで いつか地上に落とした5番目の ストーリーの終わり 今も探している 空高く輝く星座を 辿れないのは気持ちのせいだろ いつになっても答えの出ない 憂いは忘れていいや 木星のビートに乗っかって 君と宇宙へ行こう バラバラになってる感情も ひとつずつ拾って持ってきて くすんだ日々をちょっと 手放して夜を泳いだって 君の世界は まだ君のものさ どうせまた周っていく 木星ビートに乗っかって 君と夢中で踊ろう いまだに煙ってる脳細胞 今は重力も忘れて 迷った君のビート 不格好になってもそれで良い 君の世界は 続いていくんだ 何度でも 朝は過ぎ夜がくるだけ 曖昧な想いにはスウィンギンなフロウで 無定形の愛にはスウィーティなメロウで 曖昧な想いにはスウィンギンなフロウで 無定形の愛にはスウィーティなメロウで ギンギラ銀河 あッと気づいて もっと応えて なんか教えて ギンギラ銀河 WHY! 校庭にはミステリーなサークル うぉっおー おっおー ナイスな模様 わたしとあなたの読めない うぉっおー おっおー こころ模様 カオス的に移ろう世界 真っ暗な闇に歩みは止まる それでもどこかで進みだせば わずかでも確かに 宇宙は変わりだす ギンギラ ギンギラ 輝きだした 小さなハートが 輝きだした 消えそな銀河の散り散りが 今 今 響きだした ギンギラ ギンギラ まだ足りないが 今度は 今度は わずかとらえた! 再度グランドに現れた あなたのユーフォー ユーフォー 真っ赤な瞳 待ったなしソーリー もっと教えて ギンギラ銀河 WHY! なんてつもりが まだ見えずに なんで!?ふたりのギンギラ銀河 WHY! あっちこっち そっちどっち どんな感じ? うぉっおー おっおー まだ不思議 一体全体 奇怪 知っちゃいたい気持ち うぉっおー おっおー 止まらない 1 2 3 から始まったハートが Y と N の 狭間で揺れてる あと少しだけ あの星まで まだ手をのばしても 宇宙は先の先 ギンギラ ギンギラ また消えそうだ 小さなライトが また消えそうだ 何度 想い重ねあげても あなたに届かないな ギンギラ ギンギラ それでもどっか 遠くで わずか光った気がした 曖昧だらけのドキドキに まだ まだ 胸が鳴る! ギンギラ ギンギラ 輝きだした 小さなハートが輝きだした 消えそな銀河の散り散りが 今 今 ひとつになった! ギンギラ ギンギラ もう決めようか 今度はなんか とらえきれそうだ! 最後の最後で撃ち抜こう あなたのユーフォー ユーフォー 真っ赤な瞳 待っなしソーリー もっと教えて ギンギラ銀河 WHY! なんて訊いても まだ知りたい だってふたりのギンギラ銀河 WHY! あギンギラ銀河 ヒストリック恋心 ヒストリックな恋心! 宇宙に突如と現れた超惑星 その生命の鼓動であなた見つけたの 猿人 原人 旧人 新人 エポック繋いだ愛の到達点 西アジアはアラビア半島 東アジアにアフリカのサハラ ヨーロッパ ドナウとライン川から 地中海まで飛ばすUFO あなたが生まれてまだ12時間 この星の暦が一年なら 瞬きの間に過ぎるヒストリー 今、ふたり逢った それ奇跡的 歴史的すべてを知りたいや 今までのあなたとわたしのこと 歴史とは何度も繰り返す また生まれる恋は 必然的 想いはインダス メソポタミア エジプト 中国 駆け巡り 原始から古代 中世 近世 近代 現代 経て出逢おう! 北アメリカ ロッキー山脈 ミシシッピ川でバタフライ 南アメリカ アマゾン川からの アンデス山脈ピクニック 東南アジアのメコン川に スマトラ島ジャワ島で自撮り 世界のすべてが歴史では映える 次はあなたへ飛ばすUFO あなたに恋してから何万年 この星が生まれたあのときから 人類の神秘は ミステリー そのすべてがここ繋がってる あなたが生まれてもう12時間 この星の暦が一年なら ふたりで歩むのは ヒストリー 今、生まれる全部 歴史的! 想いはインダス メソポタミア エジプト 中国 駆け巡り 原始から古代 中世 近世 近代 現代 経て出逢おう! ヒストリックな恋をしよう! 銀河電燈 ねぇ、なんでもない話をしないか 多分だけれど 時間はまだあるでしょう 銀河の明滅 青いライト 最終の列車 ふたりぼっちだった 最後から ひとつ前の駅に行こう きみとなら どれだけかかってもいいからさ 見えない空 濁った瞳 光った星に 迷った夜に 暗い世界 今は小さく見えた ふたり 眺める車窓 夜のむこう 光の海 パノラマがスライド 消さないで 消えないで 「どこまでもずっと一緒だよ」 きみは銀河のむこう指さして 「みて、綺麗な世界だよ」と言った おかしいな ぼくにはなんにも見えやしないんだ ねぇ、なんでもない話をしたいな 多分だけれど 時間はもっとあるでしょう この旅は短い いや長いかな まあ、どっちでもいいか そんなことは 誰かと誰かが また訪れては去って 気づいたら 電燈はひとつだけ ふたり 眺める車窓 夜のむこう 光の海 パノラマがスライド きみは星屑までも飲み干して ぼくに小さく笑った すすめ銀河鉄道 夜のむこう ぼくときみとはずっとこのままでいたいなあ 痛いなあ 「どこまでもきっと一緒だよ」 きみは一瞬だけの永遠に ぼくの永遠だけが一瞬にまたたいた 最期の電燈 そこに淡い世界が浮かんだ そこできみの涙をみたんだ カノープス 衛星の裏で 壊れそうな 灯りが一つ 銀河を彷徨ってる 焚べる光も 落とす影も どちらもないし 欲しいとも思わなかった 忘れられた星の 朝のこない夏の日 君が伸ばした手を拒んだ僕に 「あなたの色、すごく綺麗だよ」 そう言って 君は笑った この手が 君の心に触れた それは鈍い痛みを伴った 望んではいけないのに いつか終わってしまうのに 君に光を見てしまった 甘い温度を知ってしまった 溢さないように 崩れないように その姿を確かめた 光が刺して 影を刻んだ この痛みの理由も 全て知っていたのに 君の手が 僕の向こうへと透けた そこに温度も痛みもなかった 失うくらいなら 最初からいらないのに それでも望んでしまった さよなら 遥か遠くの君よ 違う星で生まれたんだ僕ら 光を奪った残滓も 今は愛おしいんだよ 君がつけた赤の色 剥がれだす思い出も 消えてしまった温度も 君に触れたあの夏も この痛みが唯一の証だ 溶解ウォッチ もしも今日から欠かさずに 筋トレとかしていたら 怪獣がでたとき ぼくはヒーローかもしれない そんな期待の未来も 目の前の世界のことも わかんないことだらけだ 君の頭ん中も 運命は神様の言う通り 形式張って決まりきったストーリー 「そんなのはつまんないよ」 君のひとこと ほら溶け出す境界線 溶解 溶解 なんか溶解 君と不可思議してみようかい もっと知らないもの みてみたい たい たい ハイ! 難解 難解 すでに崩壊 曖昧 ぼくと君の境界 正解は無くていいと 君と溶け合うのさ 夕色の風が 通り過ぎてく 大人になるのって どこからなんだろ ありもしないことだって君となら そんな想像したい まだまだ ああどうしてこうなんだ 君の全てが ぼくの世界を透過してる 溶解 溶解 なんか溶解 君と不可思議してみようかい ずっと届かない先を みてみたい たい たい 難題 難題 去って難題 まるで解けないことでいっぱい 正解かどうかなんて ぼくらはぐらかして 溶解 溶解 もっと溶解 君と不可思議していようかい きっと決まりも限界も 今はない ない ない ハイ! 難解 難解 すでに崩壊 曖昧 ぼくと君の境界 正解は無くていいと 君と溶け合うの 世界変えるくらいに 君と溶け合うのさ 溶け合うのさ 超常マイマイン 宙も星も混ざる境界線 妄想症状 マイマイマイマイン 出逢ってしまって なんかハート奪われた ギャラクシー舞ってしまって 待って制御不能 淡い淡い期待こめた電波 知らん知らん知らんぷりのあなたに 放ったらガバガバ 大惨事 廻る廻る不思議フィーリン 「その心は?」の禅問答 不意にドキリ また予測外さ メーデー あなたはエイリアン あたまグルグルグルグル グルグルグルグル 絡まって脳内をかき乱すノイズ クラクラクラクラ クラクラするほど マイのマインド 高鳴ってアップ&ダウン(わー!) グルグルグルグル グルグルグルグル 転がって落ちた月 まるで恋 何重にも電流がカラダを駆けるほど アイの愛 極まって緊急事態(わー!) 「本能求める超現象」 「あなたは既に抜け出せない」 赤と白のせめぐ臨界点 妄想症状 マイマイマイマイン グルグルグルグル グルグルグルグル ふたりの星はどこにあるの 一回 二回 三回 四回 何回やんの もう、本気出していいですか ねえ! グルグルグルグル グルグルグルグル グルグルグルグル グルグル 転がって飛んで星 届け恋 何重にも電流があなたを駆けるほど ふたりの愛 極まって超常事態(わー!) 「本能求める超現象」 「ふたりは既に抜け出せない」 宙に星に消ゆる境界線 妄想症状 マイマイマイマイン 超然 超越 超常マイマイン! 藍と極星 朝はいつもキミの色さ 藍色の相対関係だ 黒い空だって遊覧飛行 パラレル世界で息をしてる 右に行けばキミは左 左に行けばキミは右で 何ひとつだって違うけれど それが愛しいと思うんだよ ふたりで探した極星は まだ見えてないけど 曖昧に藍を抱いていたいんだ 今はそれだけさ 夜空を(夜空を) 浮かんで(浮かんで) キミとまた巡り逢う ただいま(ただいま) おかえり(おかえり) ふたりごとは星になって 夜はいつもキミの色さ 藍色の相対関係だ 晴れの空だって傘をさして モノクロ世界で息をとめる 一つ引けばキミでなくて 一つ足せばボクでなくて 何一つだって違ったらば ふたりの世界も なかっただろう ふたりで探した極星は まだ見えてないけど 曖昧に藍を抱いていたいんだ 今はそれだけさ 白夜に飛ばした宇宙船も 白昼の天気も 曖昧な藍も愛したいな ただね、それだけさ 夜空を(夜空を) 浮かんで(浮かんで) キミとまた巡り逢う ただいま(ただいま) おかえり(おかえり) ふたりごとは星になって. かわゆい…… -- ビードロ 2020-10-04 07:48:09• 続く 「にゃんにゃんから来る曖昧な日々」とは 猫と男性のはっきりとは言えないが幸せであった日々を示唆しているのでしょう。

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ポップ• 吹奏楽• タイトル『猫猫的宇宙論』とは タイトルは「にゃんにゃんてきうちゅうろん」と読みます。

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