明石市ハザードマップ(冊子版) 行政情報センター(本庁舎1階)、あかし総合窓口、市民センター(大久保・魚住・二見)などで配布しています。 色の変更機能を利用するにはJavaScript(アクティブスクリプト)を有効にしてください。 4 建築主・工事施行者等の方へ 近年、全国各地で、台風・大雨に伴い、建築物の浸水被害が発生しました。

地図面 全体図• 【浸水想定区域が見直されました】 近年、集中豪雨等による水害が頻発していることから、平成27年に水防法が改正され、「想定し得る最大規模の降雨」に基づいて洪水浸水想定区域を見直すこととなりました。 ハザードマップでは、予想される浸水の区域と浸水深を示していますが、浸水の予想される区域やその程度は、雨の降り方や土地の形態の変化、河川や下水道の整備状況などにより変化することがありますのでご注意ください。 石神井川及び白子川流域浸水予想区域図(改定)について 石神井川及び白子川流域については、浸水予想区域図が 水防法に基づく想定最大規模の降雨に更新されています。

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台風などによって川の水が堤防からあふれたり、堤防が決壊したりすることによって発生する洪水のことを 『外水(がいすい)氾濫』といいます。

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(想定区域に変更はありません)(令和2年7月10日) 掲載内容(32ページ・冊子形式)• ハザードマップの基となっている図のうち、 「浸水予想区域図」については、 ハザードマップ作成区市町にお尋ねいただくか、 東京都建設局河川部計画課 中小河川担当 (電話:03-5320-5414) 「芝川・新芝川浸水想定区域図」については、 東京都建設局河川部防災課 防災担当 (電話:03-5320-5190) 「北多摩一号処理区、北多摩二号処理区浸水予想」、 「多摩川上流雨水幹線流域浸水予想区域図」については、 下水道局流域下水道本部技術部計画課 (電話:042-527-4855) 荒川、多摩川、浅川、大栗川、江戸川、利根川、中川・綾瀬川の 「洪水浸水想定区域図」については、作成した国土交通省の各河川事務所 までお問い合わせください。 作成状況の一覧は下記のとおりとなっていますので、説明の際に御活用ください。

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図の種類 公表主体 1 都市型水害対策連絡会 2 東京都 3 国土交通省関東地方整備局荒川下流河川事務所 4 国土交通省関東地方整備局京浜河川事務所 5 国土交通省関東地方整備局江戸川河川事務所 6 国土交通省関東地方整備局利根川上流河川事務所 国土交通省関東地方整備局利根川下流河川事務所 7 国土交通省関東地方整備局江戸川河川事務所 8 東京都下水道局流域下水道本部、立川市、府中市、小金井市、小平市、国分寺市、東村山市、国立市 9 東京都下水道局流域下水道本部、青梅市、福生市、羽村市 東京都における洪水ハザードマップ公表状況図(令和2年6月現在) ハザードマップに表示している避難場所などの情報については、 作成した各区市町にお尋ねください。

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データ量が大きいのでご注意ください。

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このハザードマップをご覧いただき、近年各地で発生している風水害への備えや、避難等の対策を講じたり、自宅や周辺地域の浸水予想区域等を確認し、風水害による被害を低減できるよう有効にご活用ください。 注 PDFファイルを表示させるためにはアドビ社のAdobe Reader が必要となります。

平常時にマイタイムラインを作成することで、台風や大雨の際、慌てずにより安全な避難行動をとることができるようになりますのでご活用ください。 高画質分割版• ・境 川:平成30年1月指定 (前提となる降雨:24時間雨量632mm) ・引地川:平成30年12月指定(前提となる降雨:24時間雨量412mm) 県のホームページからもご確認できます。