ペンが決まったらあとは描くだけです。 ここの「後からの再調整」がしやすいのは、3番目に紹介する方法ですので、線画の塗り分けがしたいなら3番まで進んでみてくださいね。 赤い四角がいっぱいある「選択レイヤー」は、今回は使わないので無視してください。

まとめ. 実は、このトレースというのは 2枚以上の写真を組み合わせて自分の欲しい絵を作ることもできるのです。

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「レイヤーページ」を閉じます。

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線が太めな、デフォルメタッチのシンプルな絵を描くのに向いています。 5.『スマホでイラストならアイビスペイント一択』のまとめ アイビスペイントの魅力が伝わったでしょうか。 線の途切れ、描き出しの反応の悪さはまったくありません。

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iPhone版は絵を描くのに必要な機能は入ってるしブラシは他よりいい感じだけどちょっと使いづらくて. 全体を同じ色に変えるだけなら、3までの手順で完成です。

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個人的に残念なポイントは筆圧感知の機能はついてるけどiPhone6s以降にしか対応してなくて、iOSだけということ。

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