(ちゃんとセッティング画面から未開封パーツも参照できるようになっているので、念頭に置いておけばOKです!). 改造は攻略したいコースに合わせて慎重に選択しましょう! あえていうなら、ハイパーダッシュモーターの改造は1つの性能に特化するよりはバランス重視の改造にして、コースアウトを防ぐマシンにしてみてはいかがでしょうか。 そこで放熱フィンの冷却能力向上の改造で節電の数値がどれくらい上昇するか、実際に超速グランプリシーズン2のウルトラG2100サーキットでどれくらいタイムが縮まるのか見ていきたいと思います。 使うコースによって行うべき改造も変わってくる シャーシの改造は、幅が広いため、どのようなコースで使うことを想定して改造を変える必要があります。

ウイングにエアロDF減少を行なった場合など これらの数値はマシンステータスの画面の合計値から逆算することで現在の数値を確認する事が可能です。 専用ボディの種類が限られているため使用する機会も少ないですが、 安定した走行ができるのでMAP攻略などでオススメしたいシャーシとなっています。 上昇項目 結果 ベース上昇 レベル上昇 節電 職人技 3. タイヤ摩擦 パワーとほぼ同じと思われます。

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最初は ローラーを1箇所ずつ装着していき、コースアウトしないギリギリのローラー数を試してみるとよいでしょう。 コーナー安定 コーナーでのコースアウトを防ぐ力。

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そこで取捨選択が必要になってくるのですが、どうやら元の数値が高い項目の方が、改造した際の上昇幅が多いようです。 まずはタイヤの改造を優先し、余裕ができてからでOK。 タイプ1の上位互換であり、環境的には 汎用性の高いシャーシとなっているのでオススメです。

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再改造キットは、パーツの分類毎に使用する種類が異なり、全部で11種類となっています。 0となっています。

もちろん、同じパーツ 性能の近いパーツ を複数持っているなら、それぞれに少しづつ違う改造を行い、コースのわずかな違い毎に使い分けるのが良いでしょう。